マラソン大会紹介
出場した大会とリベンジリスト

出場した大会
開催時期 大会名 コメント
1月上旬 新春マラソン(30km) 【最終出場日】2009/01/11【出場回数】2回
多摩川河川敷がコースとなる。コース上は砂利道も多いためある程度ソールのあるシューズの ほうが楽に走れると思う。参加人数は少ないが数少ない30kmレースなので フルマラソンのペースチェックに利用すると良い。
1月中旬 千葉マリンマラソン(ハーフ) 【最終出場日】2009/01/18【出場回数】4回
海岸沿いを走るためとても寒い印象のある大会。2005年のコース変更で後半にコーナーの多い コースになった。直線が長く平坦なため記録は狙いやすい。
2月上旬 神奈川マラソン(ハーフ) 【最終出場日】2009/02/01【出場回数】1回
平坦なコースを2周する。大混雑するので前のほうに並べ!
2月中旬 東京マラソン(フル) 【最終出場日】2009/3/22【出場回数】2回
新宿から有明まで、銀座、浅草など東京の中心部を走る。
2月中旬 泉州国際市民マラソン(フル) 【最終出場日】2006/02/19【出場回数】1回
前半は平坦でとても走りやすい。後半33kmから40kmまでの間に大きな橋を2つ渡り、 折り返して同じ橋をまた2つ渡る。橋の高低差は16mとけっこう大きい。 後半に力をためておければ良いが、力尽きかけていると一気に終わってしまうかもしれない。 開催地は大阪だが大阪駅からは時間がかかるので要注意。
3月上旬 長野県ロードレース伊那大会(10マイル=16km) 【最終出場日】2009/03/01【出場回数】2回
長野県内の高校生をはじめとする学生が多数参加。市民マラソン大会というより競技会、記録会と いった雰囲気。参加者のレベルもそこいらの市民マラソンよりもはるかに高い。 コースは前半登り基調、後半下り基調。高低差は80m。
3月上旬 三浦国際市民マラソン(ハーフ) 【最終出場日】2001/03/04【出場回数】6回
三浦海岸から城ヶ島の往復コース。間に標高60m程度の山があり2回山を越えなければ いけないので記録は狙えない。
3月上旬 のっとれ!松代城 【最終出場日】2008/03/09【出場回数】2回
雪上障害物競争。演出など最高!壁を乗り越えるのが大変。
3月中旬 荒川市民マラソン(フル) 【最終出場日】2006/03/19【出場回数】2回
参加者が1万数千人ととても多い大会。国内2番目の規模らしい(1番はおそらくNAHAマラソン)。 陸連登録で出場する分には前からスタートできるので良いが 一般参加だと記録狙いには支障が出ると思われる。コースは全体的に平坦。地形的なものなのか 前半は追い風(体感では無風)、後半は向い風になる。
3月下旬 サハラマラソン(221km、毎回コースが変わる) 【最終出場日】2007/03/23【出場回数】1回
サハラ砂漠でおこなわれる「世界で最も過酷なマラソン」最高に楽しく最高にきつい。
4月中旬 長野マラソン(フル) 【最終出場日】2008/04/20【出場回数】4回
海外からの招待選手などが豪華な大会(かつて活躍した選手が多く呼ばれる)。 この時期の長野は朝は寒いが日差しが強く昼近くになるとかなり暑い。 ちなみに長野では桜のお花見の時期でコース途中でも満開(を若干過ぎた)の桜を見ることができる。
5月上旬 佐久鯉マラソン(10km) 【最終出場日】2005/05/04【出場回数】1回
平坦だがあまり走りやすい記憶がない。ひたすら暑かった。
5月中旬 アルプス展望ロードレースin塩尻(10km) 【最終出場日】2007/05/13【出場回数】1回
アップダウンあり。
5月中旬 日本アルプスサラダ街道信濃山形ロードレース(10km) 【最終出場日】2007/05/20【出場回数】1回
ゆるやかなアップダウンあり。下って、登って、下ってゴール。
5月下旬 星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン 【最終出場日】2008/05/18【出場回数】71km1回
序盤はトレイル、後半はロード、標高差は1000m以上の大変な大会。100kmは一度リタイア経験あり。
5月下旬 塩嶺王城パークライン10マイルマラソン(10マイル) 【最終出場日】2007/05/27【出場回数】1回
急激な登りあり。
6月中旬 白樺高原ビーナスマラソン(ハーフ) 【最終出場日】2004/06/20【出場回数】1回
コースの標高は1600mから1800m程度でほとんど高地トレーニング状態。坂もきついため練習には 最高の環境。小規模な大会で景色も良く観光を兼ねて参加するのが良い。
6月下旬 サロマ湖100kmウルトラマラソン 【最終出場日】2008/06/22【出場回数】1回
さすが北海道!という感じの素晴らしい景観のレース。大会の受付や宿泊や空港が遠く離れているので 旅行会社のパックで申し込んでおかないと移動が大変そう。
7月上旬 八ヶ岳森林浴マラソン(10km) 【最終出場日】2003/07/06【出場回数】1回
スタート直後から急な坂道を駆け下りていく。途中にはオフロードもありレース用のシューズは やめておいたほうが良い。後半は前半駆け下りた急な坂道をひたすら登る。というわけで、タイムなどは まったく参考にならない大会。ゴール後は野菜が食べ放題だが、大部分は名産のセロリである。 セロリが好きな人と野菜が不足している人にお勧めの大会。
7月下旬 富士登山競走 【最終出場日】2005/07/22【出場回数】1回
富士吉田市役所から富士山山頂まで標高差3000mのレース。このレースの最も大変なところは ゴールしたあと下山しなければいけないところだと思う。はっきり言ってめんどくさかったりする。 1度は経験してみるといいかもしれない。しかし何回も経験したくないと思った。
8月上旬 富士登山駅伝 【最終出場日】2006/08/06【出場回数】2回
御殿場市の陸上競技場をスタートして富士山の山頂までの往復を6人の走者でつなぐ駅伝。 山の区間はかなり過酷。しかしこの駅伝はかなり楽しく感じた。
8月下旬 北海道マラソン(フル) 【最終出場日】2004/08/29【出場回数】2回
制限時間4時間と一般人には少々きびしい大会。中級以上のランナーには絶対おすすめ。 開会式はホテルで着席形式、ゴール後にホテルで立食パーティあり、全国テレビ中継ありと 豪華な雰囲気を満喫できる。
9月上旬 おんたけスカイレース 【最終出場日】2007/09/02【出場回数】2回
王滝村から御岳山頂への往復。激しい登りと下りで過酷。
9月下旬 三河高原トレイルレース 【最終出場日】2008/09/28【出場回数】1回
ゆるやかな起伏で大部分を走れるトレイルコース。
10月上旬 ナゴヤアドベンチャーマラソン(フル) 【最終出場日】2008/10/05【出場回数】1回
河川敷を走る。多少のアップダウンと未舗装そして階段。でも全然”アドベンチャー”ではなく走りやすい。
10月上旬 大町アルプスマラソン(フル) 【最終出場日】2008/10/19【出場回数】フル6回、ハーフ1回
景色は良いがいまいちリズムがつかめない大会。 時期的に練習レースとして活用している。
10月下旬 松本市梓川ハーフマラソン 【最終出場日】2007/10/21【出場回数】1回
前半登り、後半下り。
10月下旬 諏訪湖マラソン(ハーフ) 【最終出場日】2006/10/29【出場回数】6回
参加者がとても多い大会。参加者が多い割りに序盤のコースが狭いためうまく前に出られないと 渋滞する。イベントとして楽しめる大会だと思う。
10月下旬 あづみ野池田ハーフマラソン(ハーフ) 【最終出場日】2005/10/30【出場回数】2回
高瀬川沿いを走るコース。前半が軽い登り、後半軽い下りだが、あまり登り下りを感じないレベル。 参加者が少なく上級者なら入賞が狙える。
11月上旬 三郷アップルマラソンin安曇野(ハーフ) 【最終出場日】2005/11/06【出場回数】1回
アップダウンがきつい。練習レース向き。
11月中旬 横浜マラソン(ハーフ) 【最終出場日】2007/11/11【出場回数】3回
横浜市中心部でおこなわれる数少ない大会。山下公園スタート、ゴールのほぼ平坦なコース。途中、陸橋のアップダウンあり。2007年から陸連公認コースになった。
11月下旬 つくばマラソン(フル) 【最終出場日】2006/11/26【出場回数】7回
景色などは特に代わり映えのしないコース。平坦で走りやすいため記録狙いに適した大会。
12月中旬 防府読売マラソン(フル) 【最終出場日】2005/12/18【出場回数】1回
出場資格は「陸連登録している3時間以内で完走できる人」。
 
リベンジリスト 〜いつか片付けなければいけない大会〜
リタイア日 大会名 コメント
2004/05/16 星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン(100km) 71kmでリタイア。かなりアップダウンが激しくコース最高地点は標高1908m。
2006/10/08 日本山岳耐久レース(71.5km) 大ダワ(50km)でリタイア。前半突っ込みすぎ&補給ミス。
2009/04/26 チャレンジ富士五湖(100km) 84kmでリタイア。景色がよく楽しく走れる。風が吹くとちょっと寒い。